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レンゲ日記


レンゲ日記のこえ

樹形により差があるが、枝(ツル)は目的の長さで節(葉の出るところ)でまず切る。
その節から次々に芽が吹き直す。
その芽を小さいうちにかき取る。
これをくり返すと、そこに小さなコブができ、熱を持つという表現のようになる。
これを2〜3年くり返すと、そこから発生した芽(小さなもの)に花芽がくる。
花芽は8月中旬に、他の葉芽とは違って大きいのですぐ判る。
ボンサイではコブは嫌われているので抵抗があるかもしれないが、塊のようなコブを作るわけではない。
小さな10p程度の樹では、ツルを伸ばし、それを切りつめていたのではまず実止まりしない。
枝の目的の長さでこの節(コブ)を作る。
そこから出る芽を出るそばから取り去るとそこに花芽(翌春の4月ごろ開花)がくる。
花は花序の下が雄花。
上が雌花。
雌花の先が指で触れてネバる時が授粉の適期である。
これは観察して確かめていただきたい。
1つの花序に雄と雌の花がつく。
枝が違うとこの成熟の時間がずれることがある。
人工的な交配は必要。
ボンサイは自然より弱いと考え、必要な部分に交配して確実に結実させたい。
ポイントは次の通り。
まず雨に当てない。
光の通る屋根の下などに置く。
灌水も頭からかけず、用土にかけるようにする。
結実させたい鉢は、他のものとは別に管理するのが確実である。

アビシニアン
今まで使っていたラバーブラシよりも、取れる毛の量は少なめですが、
なによりも静電気で毛が舞い上がらないのがありがたいです。
ラバーブラシだと、静電気が起きて、せっかく取れてまとめた毛がペットの体の方に吸い付いてしまっていたのですが、
ペット用品はむしろコームの方に吸い付いてくれます(^^)
なんだかこんなに毛が取れるのが不思議な感じです。

子家猫
さっそくためしてみました。
おっしゃるとおり、まだ子家猫なので抜け毛は少ないのですが、
今から慣れてほしいかったのと、前からどうしても欲しかったので、早めの購入にしました。
結果的にとっても良かったです。
あたりが柔らかくて気持ちいいみたいです。
子家猫はとても気に入ったようで、まるでおもちゃを見るように喜びます。
ですから、ふだんは隠しておかなければいけないかもしれません(^^;

アビシニアン
我が家のアビシニアンもとっても気に入って
毎朝「梳いてくれ〜」っとペット用品の前に座っています♪

チンチラを飼っているお友達にも勧めてみようと思っています。


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